ファームやまねの面々
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10/02: ゴーヤ美味しく沢山食べれました(≧▽≦)v

1本分ぺロリ
簡単なんですよ(*^−^*)

ゴーヤのかき揚げ

材料
ゴーヤ     1本
スライスハム  小さいパック2〜3くらい
かぼちゃ    1/4個

小麦粉   1カップ
片栗粉   大さじ3
米粉    大さじ3
卵     1個
水     1カップ


ゴーヤの苦さがどうしても苦手って言う人は
ハムやかぼちゃ多めに用意してください

1)ハムは短冊に、ゴーヤは縦半分に切ってワタを取った後
薄くスライス。かぼちゃはあれば、千切りするスライサーで
ゴリゴリしちゃってください(^皿^)

2)天ぷらの衣作ります。(市販の天ぷら粉でも全く問題なし)
  衣を1から作るときの注意はなるべく冷たい水を使うこと

3)衣と具を混ぜ混ぜ〜♪(衣が固いようなら少し水を入れて調整してください)

4)油で揚げて完成〜♪


時期になるとよくもらうけど消費できないって方に1度試していただきたい(^−^)
体にいいからと炒めたゴーヤを何度進めても食べれなかった親方が、言わなくてもバクバク食べていました(@O@)

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01/19: エリ豚炒め

<材料>

エリンギ  2パック
豚薄切り肉(好みの部位) 1パック
ミックスベジタブル  適量
塩         少々
しょうゆ       大さじ1〜2程度
(または、バター 大さじ  1〜2)


(作り方)

1) 豚肉を炒め火が通ったら1度皿に取り出す。

2) ミックスベジタブル、エリンギを同じフライパンに入れよく炒める

3) 2)に火が通ったら、豚肉を戻し軽く一緒に炒める。塩、しょうゆで味付けして完成♪


(追伸)
しょうゆをバターに変えても美味しいですし、しょうゆ、バターをそれぞれ加減して両方入れても美味しいですよ(*^−^*)
最後にごま油を少し加えて香りづけに加えても美味しいですよ(^−^)d
豚肉はコッテリがお好きな人はバラ薄切りを、あっさりがお好みの人は脂の少ない所をおススメします

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01/18: ひよこ豆のあっさり煮

<材料>(4人分)
ひよこ豆(ガルバンゾ)   1カップ
玉ねぎ            1個
人参              1/3本
こま油             適量

A)
昆布茶            大さじ1/3
お湯              100cc

しょうゆ            大さじ1程度
塩              少々   


(作り方)ひよこ豆は1晩3カップの水に浸しておく

1) 水切りしたひよこ豆を水2カップ加えて圧力鍋で25分火にかける
 
2) 玉ねぎはみじん切り、人参は太目の千切りにし、ごま油で炒める。

3) 玉ねぎと人参に火が通ったら1)とA)を加えて軽く煮込む。

4)塩としょうゆで味を調えて完成♪

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01/16: しいたけ焼き


いたってシンプルなレシピを紹介します


<材料>
しいたけ    食べたい分だけ
しょうゆ     適量

グリルでしいたけを程よく焼いて熱いうちにしょうゆに漬けてすぐに取り出して完成♪

簡単だけどすごく美味しくて2山、夕飯に焼いて出すと、その日にほとんどなくなってしまうぐらい山根家ではいつでも好評なレシピです。
買い物に行ってしいたけを見るとおもむろに食べたくなるんです(^−^;)
簡単なんであと1品欲しいって時にちょちょっと作れちゃいます(*^−^*)

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09/12: 寒天入り玄米ご飯

<材料>
玄米  2〜3合
粉寒天  2g


(作り方)
玄米を炊飯するときに粉寒天を2〜3合につき2g入れる。


(試してみた感想)
炊きたてやその日の温かい時は普段食べている玄米との違いがあまり分かりませんでしたが、冷ご飯にした時、次の日に違いが歴然でした(@O@)
どんな感じだったかと言うと、湯気として飛んでしまう水分が寒天でコーティングされているからか、玄米の中にとどまり冷めてもパサつかずふっくらしたまま冷めたという感じでした。
炊飯器に保存したまま24時間経過した状態の玄米も食べてみると、何も入れなかった時は1日経ったという感じのパサつきがありましたが、寒天を入れた方は少し時間が経った感じぐらいしかしませんでした。
結果お弁当等冷えた状態で食べる事が分かっている時に粉寒天を入れて炊くとさらに美味しいご飯が食べられると感じました。

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09/10: ポテポテねぎ鶏

ポテポテねぎ鶏
<材料>
ジャガイモ  3〜4個
ネギ  1束
鶏ムネ肉 2〜3枚
自然塩 小さじ1
コショウ 小さじ1

<作り方>
1)ムネ肉に塩コショウをすり込み少し置きます。
時間を置くほど塩味がしみ込むのであまり置き過ぎると辛くなるのでほどほどに。ジャガイモをレンジで少し火を通し6等分くらいのくし切りにします。ネギは2〜3cmほどのぶつ切りにします。
2)鶏を皮から焼きます。その時落し蓋をして重しをかければ皮がパリッと焼けます。ひっくり返した後は蓋をしないで下さい。
せっかくパリッとした皮がふやけてしまいます。
3)鶏から出た油でジャガイモ、ネギを炒めます。油が足りないようでしたら少し足してください。ジャガイモの表面がパリッとなる様に、ネギに火が通れば出来上がり♪

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08/27: カラフル卵とじ

カラフル卵とじ
材料>
卵 3個
赤パプリカ 1個
ししとう  1パック
塩コショウ  適量
しょうゆ 大さじ1

作り方)
1)卵を割りほぐし、パプリカをししとうぐらいの大きさに切りそろえておく
2)フライパンに油をひいて卵を半熟が少し残るくらいまで炒めて、卵一度取り出す
3)フライパンに油を軽くひき塩を一つかみいれてから、ししとう、パプリカ炒める
4)ししとう、パプリカがしっかり炒まったら卵をフライパンにもどし、塩コショウを軽くして、しょうゆをからめて出来上がり♪

※ししとうを炒めるときに塩を一つまみ入れるのは、色よく仕上がるからなので、減塩を考えていて別に仕上がりの色を気にしない方は3)の時に入れなくてもいいですよ(^−^)
お好みで食べるときにケチャップをかけて食べても美味しいですよ(#^−^#)

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08/26: 和風寒天ゼリー

ダイエットしてるけどどうしても甘いものが食べたいとストレスがかかってしまう人に食べ過ぎるとダメですけど、食物繊維たっぷりの寒天で甘いおやつを作って乗り切りましょうp(^−^)q

寒天ゼリー
材料>
粉寒天 4g
黒砂糖 60g
水  500g
黄な粉  適量

作り方)
1)鍋に水と粉寒天を入れ、火にかけかき混ぜながら2分ほど沸騰させ溶かします。
2)寒天が溶けたら砂糖を加え溶かし、火を止めて容器に流しいれ固めます
3)食べる直前に黄な粉をまぶして食べると美味しいですよ(#^−^#)

甘みが足りないって方は寒天の中に砂糖を増量して入れるよりも、黄な粉に砂糖を加えた方が、少しの量で甘みを感じやすいので、おススメ(^−^)¥
黄な粉に砂糖を加えるときは1:1ぐらいを限度に自分好みに調整してください

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08/22: 焼き春雨

焼き春雨
早い話が焼きそばの春雨版です(#^−^#)
材料
春雨(乾燥状態)30g
キャベツ  1/4玉
たまねぎ  1個
豚肉(バラ)  250g
好みの焼きそばソース

作り方)

1)春雨を少し温かい水に漬けて置く
2)キャベツざく切り、たまねぎ千切り、豚ぶつ切りにして下準備完成♪
3)後は焼きそばを焼く要領で作って完成です♪

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08/01: 昆布の佃煮

材料)
昆布・・・50g(好みの厚みの昆布を用意してください)
しょうゆ・・・1/2カップ
しょうが・・・3g
砂糖・・・1/4カップ(白砂糖ではなく、黒砂糖やザラメ等の方が風味栄養から見ていいと思いますが好みで調整してください)

マクロビオティック実践されてる方で砂糖なしで生活されている方は砂糖なしで作り、塩昆布にしてください
     
作り方
1)昆布はゴミが付いていたら乾いた布巾等で除く程度にしてください。水洗い、ぬれ布巾でふいたりするとせっかくのうまみを捨てることになるので避けてください。
キッチンバサミで2×3cmに切ります
2)しょうがは繊維を直角に切るように薄くスライスします。
3)小さ目の鍋に昆布としょうがを入れる。(しょうゆを入れて昆布の8分目ぐらいになるくらいの小さな鍋が焦げ付きにくくいいと思います)、フタをして弱火にして煮る。
4)煮汁がなくなったら、昆布がかぶるくらいの水を入れる。箸などでかき混ぜると粘りが出てしまうので混ぜない。
5)沸騰したら弱火にして煮込む。

注)やわらかく作りたい時、硬めの昆布の時は2〜3回水を差して煮込むといいですよ(^−^)b

玄米を食べてるとこういうおかずが結構合うんですよね(*^−^*)
作ると好評でお弁当のおかずによくなるので、すぐに無くなっちゃいます(#^−^#)
私の場合は「私のお道具」で紹介した「発芽名人炊飯」で作っています。
圧力鍋をお持ちの方は圧力鍋で作ると厚みのある昆布でも早くやわらかく出来ますよ。ただ3)ところは気を付けないと焦げやすいので注意してください。

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